VOGUE誌フランス版の元編集長のファッションルール

年齢を重ねても、ファッションを楽しみたいものです。
VOGUE誌フランス版の元編集長、カリーヌ・ロワトフェルドさん57歳は、年齢を重ねた自分に課しているファッションに関する厳しいルールをお持ちとのこと。
それは、どんなものなのでしょう。
彼女は、「年齢に合わせる」ということを大事にしているそうです。
だから、年齢に合わないものは、着ないようにしているのですが、
それは、どんなものなのでしょう。
例えば、ミニスカートや超タイトなトップスはアウトなんですって・・・。

彼女は、女性たちのファッションによる若作りに賛成していないようですね。
これって、どうなんでしょう?

年齢より若い服装をするということは、気持ちも若返り、表情も明るくなると思うのですが・・・。
年齢といっても、年の重ね方は人それぞれです。
だから、年齢でファッションを決めてしまう必要は無いと思います。
たしかに、ファッション業界で有名な彼女は、年齢も知られているわけですから、それに合わせたファッションを心掛けているということなのだと思います。

ファッションって難しいですよね。
人は、どこを見ているかわからないものです。
いくら顔が若くても、首筋や手などに年齢が出てしまっている人もいます。
皆さんは、体のどこにファッションを合わせていますか?
無理な若作りに賛成はしませんが、だからといって、諦めても欲しくありません。

自分とファッションのマッチングをいかにおこなうか?
どの部分に合わせて、マッチングを行なうかが、ファッションでは重要な気がします。


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