丸山敬太が語る、心を満たす服のつくり方 ~ファッションから始まる …

「気分」を大切にする。

なんとも曖昧な表現ですが、イメージを形作っていくときに、明確に伝えられないぼんやりとした全体像とその核をとらえることって大切だと思います。

「気分」つまり「心」、それを満たす服。

なんて良い言葉なんでしょう。

 

▼ 丸山敬太が語る、心を満たす服のつくり方~ファッションから始まるコミュニケーション~ ▼

アカデミーヒルズ オピニオン・記事 ファッションから始まるコミュニケーション
六本木ヒルズ・森タワー49階の知の拠点、アカデミーヒルズ。ビジネスパーソンに必要なスキルを学ぶ「Roppongi BIZ/六本木スクール」、週末のワンデースクール「アーテリジェントスクール」、日本を元気にする「日本元気塾」、グローバル人材を育てる「グローバル・アジェンダ・ゼミナール」を開講。会員制図書館「六本木ライブラ...

第1章 ファッションデザイナーという仕事

第2章 はじめに「気分」を探る

第3章 エゴイスティックな気持ちも込めて服を創る

第4章 クリエーションに起きた変化

第5章 丸山敬太はこの世に1人しかいない

第6章 心を満たす服、季節を感じる服

第7章 ファッションは人生を豊かにするもの

第8章 コミュニケーションするファッションとは?

 

 

1997年のパリ・コレクションデビュー以来、常に第一線で活躍してきた丸山敬太氏は、ファッションを「人と人の心を結びつける、大切なコミュニケーションツール」と捉えています。氏は、服を中心としたクリエーションを通して、どのようなコミュニケーションを実現しようとしているのでしょうか? 世界の人々を魅了してきたKEITA MARUYAMA独自の感性を紐解く、創造性を刺激するトークとなりました。

 

 

丸山敬太が語る、心を満たす服のつくり方 ~ファッションから始まる SankeiBiz

http://www.sankeibiz.jp/business/news/131030/prl1310300708000-n1.htm
ファッションを「人と人の心を結びつける、大切なコミュニケーションツール」と捉え、服を中心としたクリエーションを通して、どのようなコミュニケーションを実現しようとしている