六甲ミーツ・アート2018に行かないと。

六甲ミーツ・アート2018に行かなきゃ。

ファッション、アートとイベントの多い季節ですね。

でも、まだ、今年の六甲ミーツ・アートには行けていません。

去年の六甲ミーツ・アート2017はこんな感じでした。

ということで、2017年度を回想してみます。

去年は、ジンギスカンをたっぷり食べてから、六甲ミーツ・アートへ。

チケットを購入。

内容の説明を聞いています。

六甲枝垂れからスタートしました。

六甲の自然の中に、ファッタジックな世界が展開。

写真の向こうに見えているのが、六甲枝垂れ。

六甲枝垂れの中も満喫。

そして、次の会場に、乗り物で移動。

着いたその場所は、写真館。

大きな写真が出迎えてくれました。

そして、次の会場に進みます。

大きな野菜たちがお出迎え。

大きな手が、何かを示しています。

そして、広場の会場へ。

大きなカメラが居ます。

後ろは、牛になっているんですよね、これ。

こんな感じ。

会場は広々と気持ちがいい。

そして、駐車場へ戻る途中、六甲ガーデンテラスへ。

見晴らしのテラスに景色を見て泣いている人がいる。

うれし泣きかな?

どこを見ているのか中から覗けます。

帰りにアート雑貨を買って帰りました。

さて、今年の六甲ミーツ・アートはどんな感じでしょうね。

皆さん、行きましたか?

昔、ご利用者様が作品を展示なさったことがあったのですが、その時は行けなくて、今でもそれを悔やんでます。

アートは、見れる時に見ておくべし、です。

六甲ミーツ・アート2018の概要

今年の六甲ミーツ・アートのサイトを見ますと、概要はこんな感じです。

六甲ミーツ・アート2018公式サイト

https://www.rokkosan.com/art2018/

「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018」は、六甲山の自然を感じながら、ピクニック気分で現代アート作品を楽しむ展覧会です。すばらしい眺望やオルゴールの澄んだ音色、高山植物や紅葉など、従来の施設の魅力を楽しみながら、ピクニック気分でアートにふれることができます。各会場間は、六甲山上バス(路線バス:有料)の他、徒歩での移動も可能です。

会期2018年9月8日(土)〜11月25日(日) ※会期中無休

開場時間10時~17時 ※会場により17時以降も鑑賞できる作品あり

会場:
六甲ガーデンテラス・六甲枝垂れ・六甲山カンツリーハウス・六甲高山植物園・六甲オルゴールミュージアム・六甲ケーブル・天覧台・風の教会(グランドホテル 六甲スカイヴィラ含む)・六甲有馬ロープウェー(六甲山頂駅)・記念碑台(六甲山ビジターセンター)・[プラス会場]TENRAN CAFE ※プラス会場「TENRAN CAFE」の展示作品については、カフェのご飲食利用が必要です。

アーティスト:
厚地朋子・井上裕起・梅沢和木・大木土木とミツヤ電機・大宮エリー・OBI・表良樹・笠井祐輔・釜本幸治・神谷紀彰・川上和歌子・木村剛士・qvt・久保寛子・黒川岳・劇団かかし座・榮建太郎・佐川好弘・さわひらき・志茂浩和・松蔭中学校・高等学校 美術部・髙橋匡太・照沼敦朗・中尾慶一郎・中﨑透・新山浩+神戸市立科学技術高校・西村正徳・葉栗里・花田千絵・林勇気・日比野克彦・平井里奈・伏見雅之・鉾井喬・森太三・ユアサエボシ・開発好明